ミュージシャン&アーティスト紹介    

スペシャルゲスト   
喜納昌吉&チャンプルーズメンバー

石岡 裕
(いしおかゆたか)    

キーボード

1958年生まれ、東京都出身。
'84年に喜納昌吉と出会う。
以来、喜納の提唱するムーブメントに魅せられ、共に歩む。
'86年より喜納昌吉&チャンプルーズに加入。
それ以降のアルバムすべてに参加。
彼の存在なくしてチャンプルーズは語れない。
虹の音を紡ぎ出し、愛と平和を奏でる名キーボーディスト。

喜納昌吉&チャンプルーズ公式ホームページ 

 

スペシャルゲスト   
喜納昌吉&チャンプルーズメンバー

高橋利克
(たかはしとしかつ)   


ドラムス
パーカッション

ミキシング


1958年北海道のウエストコースト余市町に生まれる。
シカゴの「長い夜」を聞き、ドラムに目覚めて以来、新聞の三面記事を飾ることなく
音楽漬けの人生を歩む。
'90年アルバム『ニライカナイパラダイス』から喜納昌吉&チャンプルーズに加入。
好物・音楽とフルーツ。
天と地を結ぶほどに熱くダイナミックなアクションと、
海鳴りのように深いドラムの音で人々を魅了する、
魂のパーカッショニスト。

2009年アースデイ 「花」&アースジャンプ

アースパラダイス」主宰
Riaうしゅま 
バイオリン
ボーカル
作詞作曲

1958年生、山口県岩国市出身。医者であり、禅寺の息子でもあった父の影響で幼少期より求道者を志す。
日本女子大、弦楽合奏団「ラ・プリマヴェーラ」所属。20代後半、探求の途上でわたった沖縄で、喜納昌吉さんのバンド、「セレブレーションズ」に参加。音楽の究極の喜び、エクスタシーを教えてもらう。以後、仲間と共に創った趣味のバンド、バナナバンドで15年間、セレブレーション〜愛と笑いと祈り〜の場で歌い踊り、数々の祭りをオーガナイズ。
2003年に乳ガン末期と宣告されるが、3大療法に頼らず、瞑想や3in1などのセラピー、快療法、呼吸法で克服しながら、いのちの養生スピリットを伝える、愛と感謝の伝道師。
2003年、「アースパラダイス」を立ち上げ、'06年バンドを結成。音楽と瞑想を魂の喜びとして楽しんでいる。2012年、オリジナルCD「ありがとう。」を発売。

アースパラダイスHP

 

天野藍  ピアノ
アレンジ

インドや東アジアの身体技法に傾倒、呼吸法と心身のエネルギーの関連性を20年以上研究。
生命エネルギーの視点から意識・心・体の統合理論を展開、
ロータス・ダイナミック呼吸法の健康法師範。
産業労働者の職場と家庭での健康作りを推進している。
瞑想からの音楽探究をしており作曲、アレンジ、演奏等をしている。楽器はピアノ。
有名グループ「ウーマン・オブ・ザ・ワールド」の植田あゆみさんと共演した、「ダニーボーイ」「おぼろ月夜」などがYou Tubeでもアップされる。

Amano Ran  You Tube


バグワット        ギター

10代からギターを始める。
70年代、アメリカン・ロック、ブリティッシュロックなどのロック・シーンに魅せられ、中でもツェッペリン、サンタナ、クラプトン、ジェフ・ベックなどに心酔する。
81年から東京で仲間とバンドを創り、ミュージック・セレブレーションを開催して来た。
その卓越したギターテクニックとクリアで明るく深いサウンドは、聴く者を悠久の世界へと誘う。
2009年、沖縄OSHOインフォーメーションセンター設立に携わる。

オリジナルのギター作品  song of cosmic wave
ミラレパ&インナーパラダイスバンド イン チャクラ

 

プラディップ   ベース

10代の頃より音楽をこよなく愛し続ける。
歌と踊りと笑いに満ちた生を生きること、
ハートで感じることの大切さを、ミュージックをとおして分かち合っているバンド、
「ダンシングスター」のベーシスト。
どんな時でも明るくポジティブな笑顔で皆を包み込む兄貴的存在。

名古屋で長年、OSHO瞑想やセレブレーションを主催する
OSHOイベントセンターのリーダーでもある。

Cherry Blossoms - From Healing Concert - Osaka, Japan - April 10 2010


田中ぱるば コーラス
お経
、木魚
チベタンベル

ビクター少年合唱隊や早大グリークラブで歌唱の修練をする。
パーカッションは小林弌氏に師事。
「喜納昌吉&チャンプルーズ」のバックで踊るOshoエイサー隊の隊長も務める。
長年、Osho説法録の翻訳に携わる。
代表的な作品は「禅マニフェスト」「ヴィギャン・バイラブ・タントラ」。
現在、真木テキスタイルスタジオ会長。

「真木テキスタイルスタジオ」
ぱるば日誌


木下ますみ
コーラス

神奈川県出身。子ども時代は魔法大好きな不思議少女だった。
劇や歌、ダンスが大好きで,高校の時に原宿でスカウトされ、テレビの仕事などもするが、両親の不和で家を出て、たくさんの仕事をする。アパレル会社の店長もまかされたり、カリスマママも体験するが、自分自身を見失い、インドに旅に出る途上でOSHOコミューンに行き、たくさんの瞑想や神秘的な体験により、本来あるがままの自分自身を取り戻す。帰国後、出産を体験し、子育てのために 沖縄に移り住み、人を癒すためのヒーリングの仕事を始めるようになる。
2009年、OSHOインフォメーションセンターを立ち上げ、2011年、那覇に占いと魂のヒーリング・瞑想サロン「サマサティ」を立ち上げる。

占いと魂のヒーリング・瞑想サロン「SAMASATI」

大塚 成男 

コーラス
フォトグラフ

10代の頃より、スピリチュアル系の本や音楽を愛し、ギターサークルや合唱クラブなどに所属する。
クラシックギターを石田忠氏に師事。
2005年より、アースパラダイスバンドに、ギターやコーラスで参加している。
インド滞在中に出会った、3in1(キネシオロジー)というセラピーを、1992年に関東方面に紹介し、実践し続けている草分け的存在である。
癒しと気づきのヒーリング・サロン/スワンハウス代表

癒しと気づきのサロン&スクール 「スワンハウス」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アーティスト紹介
 

佐伯美雨
(さえきみう)    

フォトグラファー

■第1回『FOIL vol.6フォイル・アワードグランプリ』雑誌、鉄塔と窓辺の写真掲載。
当時作家名→山本ひとみ HP
■2006 ムーブアンドマネージメント
ポートフォイオコンペティション入選
■ギャラリー ルデコ写真展示「共同展」 此処まで作家名→山本ひとみ
■2010 新宿眼下画廊 写真展示 作家名→佐伯美雨として活動スタート HP
■2010〜2011笹塚bar 写真展示        
■2012./4 デザインフェスタギャラリー原宿 写真展示