リアルハートリゾリューション体験記

実際に体験された方々の声をご紹介しております。

 

●(主婦/子供・3才)

リアルハートリゾリューションのセッションでは、最初に記入した用紙のことが特に印象に残っています。

質問の項目の答えを考えている最中に、モヤモヤと漠然としていた悩みが整理されていくのを感じました。どう答えたらいいのか自分で分からなかった質問があった時には、うしゅまさんの声かけを頂くことで悩みを客観的に見ることがてき、新たな視点に気付かせていただきました

そして、答えを記入しながら「あっ、そうか、だからなんだ!自分がこう思い込んでたから、悩みが生まれてたんだ…!」と自分で自分にビックリしていました。セッションが始まる前からすでに、心がスッキリし始めていたことを覚えています。

リアルハートリゾリューションは、今まで、うしゅまさんから受けていたワークよりも自分のより深い部分に働きかけて解放していく過程で、私はそれに対して今まで以上の安心と信頼を抱きながらセッションを受けることができました。

その時の悩みは、自分のその後の人生を左右するような大きな悩みでした。その様なタイミングで、リアルハートリゾリューションを受けることができたことを、本当に嬉しく思っています。その時の悩みは、今は新たなスタートとなり、自分にも、そして家族にも、心からの笑顔が増えてきているのを実感しています。

私は、自分の魂の声を聞きたいな、と思うことがよくあります。悩んでいる時、自分の選択が分からなくなってる時は特にそうです。リアルハートリゾリューションというワークを創造してくださり、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます!

最後になりましたが、この度はおめでとうございます!これからお二人が展開されていくことから、私もまた学び成長させていただけたらと思っています。
本当におめでとうございます!

 

●(会社員)

私は音楽を少しやっております。ある創作の仕事のご縁を頂いたときに、閃きが全く起こらず、楽器を触ってもしっくりこない、面白くないという悩みの中に入りました。
そんな時にリアルハート・リゾリューションのセッションを受けてみましたが、とても興味深いものでした。

生命エネルギーの波動チェックをすると、第三身体、第六身体がテーマとなりました。セッションが進むと、音楽は天の恵みであり人々を幸せにするもの、という言葉がふと閃いたのです。とても偉大な言葉に思えて不思議な気持ちになりました。さらに、創造のステージを楽しめない理由として、優れたものを作らなければならないとか、能力を発揮しなければならないなどの強い観念が壁となっていました。

また、私は音楽家として生活してるわけではないので、その仕事に遠慮の姿勢も隠れており、創造力が発揮できず制限されてもいたのです。17世紀にイギリス人としての過去生情報もありました。キリスト教徒であり、宗教的な音楽活動もしていました。

様々なことが、波動チェックによってわかりましたが、最終的に観念が解放され、こだわりもなくなり、存在に預けるというスタンスに移ると、身体の内側で淀み佇んでいた水流が、一気に流れ出すかのような感覚があり、エネルギーの一新が起きたのです。見事に悩みは消え、考えも付かなかった良い創作アレンジが生まれました。

一生懸命にやってもなかなか上手く行かないということを私たちはよく経験しますね。そんなとき、自身の内側をよく見ていくことで、何かが解き放たれるような、そして、クリエイティブなエネルギーが自然と湧き起こるような、とてもありがたい機会をリアルハート・リゾリューションのセッションで頂けたと思います。

 

●(主婦)

先祖や世代を超え、また瞑想とか、波動とか色々なものを駆使して癒しをする、ちょっと「あやしい」セラピーをやってみませんか?
うしゅまさん自身から「あやしい」と話される面白さもあって、即セッションを受けてみました。

すると何と出て来たのは、3つ前の過去生の私でした。この過去生での私は男性で、私の若い妻は、今の夫ということでした。

この時、私は不倫をしていたのです。不仲のまま二人は、この人生を終えますが、今、また、お互い性を変えて、夫婦となり、私の夫は不倫をしました。
「結婚なんてするんじゃなかった」「こんなに人を好きになったのは初めてだ!」などと言い、恋愛に夢中になっている夫。私は女として、ズタズタにされた気分でした。一生許すことはできません。ほとぼりが冷めてからも、この事はずっと引きずっていました。

そして、セッションを受けた後は、絶対許すことのできない夫に対して、少し穏やかな気持ちを持てるようになった気がします。
何しろ、自分も不倫をしていたのですから、絶対に許さないと思っていたのに、その事があまり気にならなくなったというか、そんな変化を感ずるようになりました。

「人生の問題は全て自分で創っている」
「何を理解し、気づくために、その状況を創ったのか」

セッションで必ず出てくる、この言葉は聞くたびにハッとさせられます。私達は、問題が起きた時、つい他人のせいにしますから。相手を許し、お互い気持ちが通い合える夫婦になることが生きる目標の一つであることを気づかせてくれました。

うしゅまさんは、人を幸せにする不思議なものを持っている気がします。おそらく、私の次元よりも、もっと上の次元を知っているからなのでしょう。
だから、セッションの後は、希望、意欲、勇気といったポジティブな気持ちで満たされます。

本当に「ありがとう、ありがとう」と感謝の気持ちでいっぱいです。

 

●(セラピスト)

私たちが日常の中で、何かが上手くいかないとか一歩前へ進み出せないと感じているときは、インナーチャイルドを癒したり、そのトラウマなどのブロックを外すワークを体験することが多いと思いますが、両親や家庭環境などとの関係も大きいので、確かにそこで癒せることものもたくさんあるのは事実ですが、グローバル化し、「性」や家族などに対する考え方、在り方なども多様化した現代では、なおのことその枠組みだけで扱うことには限界があるとも言えるのではないでしょうか?

体験してみて感じたのは、リアルハート・リゾリューションはワークの範囲を宇宙次元にまで大きく広げ、グレートスピリットを大いなる親と捉え、(今生の親はあくまで今生の親で、)宇宙次元の中で魂が育まれ成長していくと考えるとわかりやすいかと思います。とにかくスケールが大きいのです。過去、現在、未来を自在に行き来し、感情、観念、想念などのカルマパターンを変容し、潜在的な可能性や仏性を開花させて生きるための、新しい時代の瞑想セラピーです。必要があれば今生を超え過去生、未来生へ行くこともあるそうです。

先日のセッションで、私はペーパードライバーなのですが「車の運転」ということを取り上げました。
セッションに入るとすぐに、もう何十年も前のことなのですが、教習所の路上教習の時の指導員とのやりとりを思い出し、指導員のある発言に対して、その時の自分の行動は何も言えず黙ってしまったことを思い出しました。これも原因だったのかとびっくりしました。教習所には料金をお支払いして学びに行ってるのに、トラウマになってしまってたとはショックでした。

どこで解放するのかを波動チェックで調べていくと、幼少の頃の祖母とのやり取りが出て来て、子供がとにかく何でも質問するように気軽に祖母にある質問をして怒られたことを思い出しました。「気軽に質問をすると怒られる」「何も言えず、黙る」というようなカルマ(行為)パターンが出来てしまってたのです。

こういったことで、第1テンプル(身体)のフィジカル体と第6テンプルのコズミック体のブロックと出てたので、自分の肉体とも宇宙エネルギーとも繋がれなくなってたんだなぁということがわかりました。

その時に、本当の自分はどうしたかったのかどうしてもらいたかったのかをイメージやロールプレイでやり直しました。

すると、今まで抑え込まれていたエネルギーが滝のように流れ出し、さらにRHRの波動チェックにより「リアルハート・リゾリューションの欲しい物リスト」を調べると、「宇宙生命エネルギー」と出たのですが、その途端、四方八方から宇宙生命エネルギーがプワーと部屋中に流れ込んで来たのを思い出します。これは一体何なんだ!?という感じで本当に驚きでした。クライアントとセラピストの両方が至福の宇宙生命エネルギーに包まれてしまいました。

リアルハート・リゾリューションでは、身体を聖なる寺院と捉え、7つのテンプル(身体)の歪みを取り、本当の自分(リアルハート)にチューニングし、真我の決意(リゾリューション)をするというワークなのだそうですが、
「私は、何か質問があるときに気軽に聞いていく」という決意をしました。

その後の生活でも、変化を実感している毎日です。

リアルハート・リゾリューションのセッションでは、今生だけの癒しというより、大きく宇宙に生かされてることや宇宙という大きな枠組み中で魂が成長してるのを感じさせられます。